血の宮[血ノ宮]
 

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血の宮[血ノ宮]

この場所は、高家神社内にある
崇徳天皇を御葬儀のために白峰に向かう途中、この地に棺を休めたとき、風雨雷鳴となる。
 晴れたので白峰に向かおうとすると棺より天台に血が流れていた事から、この地を崇徳天皇血の宮と呼んでいます
 中の石を見ると、棺は座棺のようなものだったのでしょうか、色々と空想がふくらみます。
この白峰周辺では、紫の物は身につけてはいけないとされています。